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すぐにタタメル仮の宿

自分にはモットモ向かない職 "育児専従者" に就いてしまった!
マンションの床下浸水事件を乗り越えて、
職人の旦那さんと、
日々急成長! 3 歳 4 ヶ月の娘ちゃんとの
スリーステップな3人暮らし
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報告書の定義。
改修工事後、初の補修が入りました。

壁紙の煤けだとか、コーキングの穴だとか、衣桁の端のササクレだとか。
フローリングの傷だとか・・・・。

そんなところの補修です。


細かい補修ですね・・・・。
大きなところの補修は、業者の調整がつかずにまた後日です。。。

そして、改修工事の際にお願いした報告書を受け取りました。

改修前の被害状況、改修作業中、改修後の状況、この3パターンの写真をベースに
報告書の作成を依頼していました。

が。

20ページ近くに及ぶ報告書には、 1ページあたり3枚の写真があるだけ。


しかも写真の並びもランダムで時系列でも、状況別でもないっぽい。
これは??

聞くと、「専門用語での説明は分かり難くて返って混乱すると思うんですね。
それに写真だけでも十分に作業の状況は分かって貰えると思います・・・・」

と、施工会社のM氏。

「これはコンクリートの水分を測ってて・・・・・。こっちは壁紙を張る前に
カビ防止薬を塗布してるところで・・・・・」
説明がどんどん始まる。

分かりません!!

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家に帰ろう。
朝、10時にチェックアウトして家に。

5日ぶりにようやく。ようやくの帰宅です。
出来立て(接着剤?)の香りがします。

しかし。感慨にふけっているヒマはありません。
荷物を放り出すと、荷物部屋に非難させていた小物類・・・・生活道具一式を
全てまた片付けなければなりません。

旦那さんが仕事から帰ってくるまでに、ひとりで。

ひと段落したら、疲れが一気にこみ上げてきました。
思わず、畳にゴロン。
これまた、新しい畳の匂いがぷんぷんです。

今回の件で、ドライバーひとつで畳を捲り上げるコツを身に付けた私。
早速、畳を捲り上げてみました。

畳が新品なのはモチロンですが、畳のしたに竹炭の調湿シートを敷いて貰ったのです。
マイナスイオン効果ばっちりらしいです。

もう一度、畳に寝転んで見る。

あ。壁紙が真っ黒に煤けてる部分発見!

あ。コーキングの穴も発見。

あ。衣桁の端が傷付いてササクレ立ってる。

あ。引き戸レールが浮いてる・・・・・


こうして、帰宅初日は過ぎていったのでした。

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地下の恐怖・・・
憧れの  ・・・ホテル生活 2日目の晩がやってまいりました。

ええ。やってきてしまったのです。
運命の夜がっ!!

今夜こそは、洗濯をしなければなりません。
例の地下駐車場で。

今日も雨で、その上まだまだムシムシ暑い日が続いています。
洗濯することを前提にパッキングしてきたので、コレだけは避けて通れないのです。

いつもなら寝ている時間の旦那さんに起きて貰って、地下駐車場まで先導して貰います。
エレベーターの扉が開く前から、心臓バクバクのビクビク です!

約 3m の距離がこれほど長いとはっ!!

先に立つ旦那さんの背中にシガミツキながら、もちろん腰は引けまくりの上に
あまりの恐怖に周囲を見回さずには居られません!

そして、洗濯機が置かれているのは駐車場のイチバンすみっこ。
当たり前ですが。すみっこなんです。

ムシ暑くジメジメして、ビミョ〜な匂いの漂う地下駐車場のすみっこ。

近づけるはずがありません!!

そして、やっぱり見つけてしまうんです。
例のウゴメク茶色のヤツ・・・。

この後は。聞くも涙。語るも涙。涙ナミダの物語。くぅ〜(T_T)

犠牲者は約 1名。
ゴメンね、だーりん。

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a hard day's night:2<三角形の湯船>
再び雨の中、荷物を持ってUターン。駅向こうのホテルを目指す。
ホテルに着いてまずは部屋を変更して貰う。
もちろん、シャワーカーテンの破れていない部屋へ。

そして洗濯機利用を申し込むと、他のお客様が利用中なので8時以降になら・・・・との事。
そこで質問。

「洗濯機は1台なんですか?時間が掛かるので側を離れる時には、ランドリールームに
鍵は掛けられますか?」

すると若いフロントマンは少し恥ずかしそうに言いました。
「すみません。ランドリールームというものは無いんです。洗濯機は地下駐車場の隅に
置いてあります。」

・・・・・・・・・。 (゚口゜)げい〜ん。

た、確かに 「洗濯乾燥機を無料貸し出し」 と言っていて、「ランドリールームがある」
なんて事は一言も言われていなかった。

しかし、この激蒸し暑い最中、繁華街の外れにある築数十年(と思われる)ホテルの、
地下駐車場なんて害虫の巣窟 (←偏見入ってます。)に決まってるー!!

あまりの恐怖に眩暈を覚えながら、とりあえず今日の洗濯はパスして部屋に案内して貰う。

古い。はっきり言って、古い。
古い分、使い傷みもひどい・・・が、十分清潔に保たれていてホッと一安心。

晩ご飯を食べに出る気力も無くなったので、今夜はピザを取ることにして
シャワーを浴びるためにバスルームへ。

そこにあったのはなんと、三角形のバスタブ!
厳密に言えば、二等辺三角形と見間違えるほどに極端な台形のバスタブ、なのですが。

それも余裕を持って入れるのは、子供くらいでしょう。
大人はなつかしの体育座りでギュウギュウ。
ここにバスタブを置く意味があるのか?!・・・・・疑問です。

そしてシャワーカーテン。破れてこそいませんが、どうにも下手な洗濯後の
ウールマークセータみたいにヨレヨレで縮んだ感じ。
どう引っ張っても、バスタブの幅に20cmは足りません。

そして、その夜、最後に私たちを襲ったものは・・・・。

ドカッ!!

食後にTVを見つつ談笑する私たちの声がウルサイ、と無言の抗議で壁を蹴る
隣室の客人なのでした・・・・・

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a hard day's night:1<雨のプチ引越し>
朝、8時半。出勤のタイミングに合わせて施工会社のM氏に来て貰いました。
見ると作業員の方たちも一緒です。

まず。M氏に家具移動に関しての念押し。
「TVも、キャビネットもモチロンですが全ての物に対して、取り扱いは慎重にお願いします。
それから。 冷蔵庫ですが、重いものなんで廊下にも移動先の荷物置き場にも、絶対に!
跡が付かないようにして下さいね。絶対に!、ですよ。」

その点は重ねて念押ししつつ、ぷち引越し荷物をM氏に手伝って貰って
マンションの1階にある<仮設:管理事務所>へ。

旦那さんの仕事が終わるまで、ここで荷物を預かって貰うのだ。
そんなこんなで、朝からぐったり。

夕方、仕事が終わって駅で旦那さんと合流。
旦那さん一人で運びきれなかった荷物の残りを引き取りに、マンションへ向かう。

道々、旦那さんにホテルの状態を聞くと。
「うん。なかなかスゴイよ。もうびっくり。シャワーカーテン破れてるし・・・・」

学生時代に黴臭い安ホテルに泊まった経験はあるけど、シャワーカーテンが
破れてるなんて事は無かったぞい。

「それから。うちのゴミはスゴイ量やったぞ。ゴミ置き場に大型のゴミコンテナが
あってんけど、その中身ぜーーーんぶ、うちのゴミやで。
フローリングとか、壁材とかクロスも剥がしてあってな・・・・・・」

駅から雨の中、テクテク10分ほど歩きながら、そんな話をしてたら
だんだん泣きたくなってきました。

旦那さんが苦労して、これからも何十年もかけてローンを払っていく家なのに。
ようやく完成して、年に2回しか取れない旦那さんの貴重な連休を使って
引越しが終わったところなのに・・・・。

マンションに着いて残りの荷物を回収。
ついでに作業中の部屋の状態を覗いてみました。

玄関を開けると、玄関から廊下全てにビニールが掛けられています。
寝室にも荷物部屋にも、扉にビニール養生がかかりもう出入りできません。
更に奥に進んでみると、ぽっかり、コンクリートの四角い空間だけがありました。

あぁ〜。マンションって四角いコンクリの塊なんだぁ〜・・・・と、初めて実感。
雨の音がより大きく響いている気がしました。

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プチ引越し前夜
夜になって施工会社のM氏が再度、我が家を訪問。
2人で5日間、3万円の食費を頂きました。

そして、問題の宿泊先です。
先日、こちらが紹介?した駅前の某有名ホテルではなく、
駅裏手徒歩5分程度のところにある某激安ビジネスホテルでした。

昼間、旦那さんから電話でホテルの名前を聞いて、携帯ネットで宿を検索。
あまりの激安ぶりに不安を覚えたのですが、コレを拒否ればまた
補修工事の日程がずれ込みます。

それに、そのホテルには乾燥機付き洗濯機があり無償貸し出ししている・・・との事。
わざわざランドリーまで出かける手間がありません。

宿を承諾すると明日の朝 9時から作業に入りたいので、今夜中にホテルへ
移動の準備をして欲しい・・・との事。

そして大きな家具・・・・キャビネットやTV,冷蔵庫は工事の作業員が動かしますが、
食器は移動の際に万が一の事があってはいけないので、移動してください・・・とな。

それからがオオワラワでした。

話し合いの後、夕食を終えると既に時間は8時半過ぎ。
旦那さんは翌日の仕事に備えて、直ぐにでも寝なければいけません!

そう。 旦那さんは深夜 2時10分には起きて出勤なのです!!

二人で食器はモチロン、小物類(調味料だとか、布巾、鍋はもちろんPCまで)も
後々戻し易いように荷物部屋へ順次移動。
これが意外と手間取りました。

まぁ。よくよく考えたら、二週間とか掛けて徐々に片付けたものを
何の準備も無い部屋へ仕舞い込むのですから、一苦労なわけです。

そこでさすがに旦那さんはリタイア。
出勤まで4時間しかありません。

その後、荷物のパッキングを始めました。
ここ数日の洗濯物&洗剤。そして、洗濯することを前提に2人5日分の着替え。

全てが完了した時には既に日付は替わっていました

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フード・バトル
仕事中に旦那さんからメールが届きました。
「今、話せる?」とな。

今日は先週末に話した施工会社のM氏から、宿泊先の件で連絡が入る予定。
なので、私は出掛けに食費の事で旦那さんにお願いしていました。

金曜日に施工会社のM氏と補修期間中の宿泊先の話をした際に
食費に関する話をするのを忘れていたのです。

それでなくても引越し直後ですから、余分な出費はできません。
1日3食、5日間も外食なんて論外です!

そんなわけで、旦那さんにその件を話しておくようにお願いしました。
もちろん、質疑応答レクチャー済み。

旦那さんからのメールになんとなく不安になり、すぐ電話してみると
案の定、「食費は家に居てもかかるものだから出せない、って言われた」との事。

「だからね。俺ではどうにも上手く話されへんから、あなたから話してみてくれへんかな・・・」
・・・・・やっぱり。

そこで貴重なお昼時間を割いてM氏へ電話してみました。
当然、M氏は旦那さんに話したように「食費は日々必ずかかるものだから・・・」と。

家食と外食を同じにしないで欲しい。
すでに冷蔵庫の食材処分でロスが出ています。
そもそもこんなやり取りも、それに掛かる時間も本来必要の無いもの・・・・

そこまで話した時、M氏はやはり心もとなさそうな口調で言いました。
「では。では仮に。仮にですよ・・・。食費を出すとしてもですね。
その・・・無茶な事は・・・・ですね」

しません!!

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憧れのホテルライフ???
床下浸水が発覚してから2日後、施工会社の担当M氏と
水栓製造会社のT氏が、保険会社の担当者を連れてやってきた。

部材の手配もできたので、週明けには着工したい・・・・との事。
工期は5日間の予定。

ふむ。確かに私たちも一分一秒も早く進めて貰いたい。

しかーーーし!!

その間の私たちの生活はどうなるのだ?!
こんな中で生活なんてできません。

するとM氏。
なんとな〜く、心もとない風情で言った。
「ご主人のご実家が近いと伺いましたので、できればそちらに・・・・」

 『 できません!!』

ええ。即答でしたよ。
フライングかも?!ってなぐらいに即答でした・・・・心の中では!

そこは旦那さんの手前、交渉は旦那さんにまかせて沈黙です。我慢。がまん。
旦那さんも心得たもので、練習通りに言いました。
「俺が昼寝に帰る程度ならともかく、生活は無理ですね。何日もかかる事やし」

M氏は更に心もとなさそうな、しょんぼりした風情で・・・・
「ではどうさせて貰ったら、よろしいですかねぇ・・・・」

「宿を取って下さい。」 あぁ。もう我慢できません。

「主人の仕事の都合上、ココから徒歩10〜15分圏内にしか住めません。
ホテルでも旅館でも、手配して下さい。
それに、まだまだ暑いんで洗濯できるようにコインランドリーでもクリーニングでも・・・」

私の勢いに気圧されたのか、M氏。
「ど、どこか・・・・。宿はご存知ですか?」

駅前の某有名ホテルの名前を教えてあげました。
いえ。教えなくてもご存知でしたけど。

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マンション11階の床下浸水?!
23日の夜、私の両親が初めて新居に来ました。

例のピンク斑の壁はその勢いを増して増殖中だったため、
本当は補修後に招待したかったのですが、どーにも我慢できなかったようで・・・・

「母さんが(新居の)チェックしたるわ!」 の一言のもと、やってきました。

結果、来て貰って良かった。ありがとう、おかん。

なんせ、母のおかげで早期?発見できたのです。
我が家の床下浸水が!!

夕食後、一服する間もなく点検を始めた母は、目ざとく畳のヘリに注目。
「ちょと、ここシミがいってるで」と。

実は入居に際して壁やクローゼットに押入れなど、防黴コートをして貰いました。
そのコートの中に、和室の白木の敷居も含まれていました。

コート剤が浸み込んだのか?!
そう思った私たちは翌日、早速、コート業社に電話してきて貰う事に。

結果、コート業社の濡れ衣は晴れ、我が家が床下浸水中!!
であることが発覚したのです。

畳裏の腐食と黴に眩暈を覚えながら、泣く泣く仕事中の旦那さんに電話。

折りしも今日は「入居後補修点検の日」です。
我が家の順番?は<午後>。何時に来るかも分かりません。
が、こうなった以上、もう待てません!

早退して帰ってきてくれた旦那さんが、マンションの管理会社に電話するも繋がらない。
販売会社に電話をして、大至急来るように要請。

1時間後、我が家はマンション内で1番賑わいの家になりました。

施工会社を筆頭に、壁紙業者、フローリング業者、畳業者、床暖の業者、シンク業者、
水道業者、建具業者と勢揃いです。

見えない床下では全てがダメになってました。
件の畳はモチロンですが、フローリングの腐食に接着剤の染み出し、壁材の腐食、
床暖はダメになり、引き戸のレール下も黴て・・・・etc。

もしかして、欠陥住宅ってヤツですか?! げいーーーん 

と思ったものの、給水パイプのジョイントが不良品であったことが判明。
ジョイントを製造している会社の人も来ました。

結果、ココを補修、あそこを補修・・・・なんてチョコマカせずに、
全てを。被害にあったキッチン、リビング、和室に洋室
・・・その全てを造りなおす事を要求しました。 モチロン私が。。。。

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補修点検:2<斑の壁>
風呂パネルの傷補修の稚拙さに、「困ったもんだねー」などと旦那さんと話していた時、
すでに我が家には<困った>どころではない問題が起こっていました。

【我が家の水害。】:チョットだけ、写真撮ってみました。

一枚目の写真<斑の壁:1>では壁に数箇所の大きな ピンク(こんな色:)の
シミがありますが、この時はまだ右端の500円玉より若干大きいシミと、
左右の壁に少しのシミだけでした。

この壁紙自体、壁紙の皺とコーキングの問題で補修を依頼していたのですが、補修はできて
いるものの、このピンクのシミが壁紙の上から何かが付いてしまったのか、
それとも壁紙の下から何かが滲みだしているのか、私たちには分かりませんでした。

嫌な予感がしつつも仕方がないので、風呂パネルと合わせて補修要請をすることに。
補修点検は終了しました。

後日談。
補修点検の数日後、私の留守中に施工会社から連絡がありました。
入居までには補修の手配が間に合わないので、月末に予定されている
≪入居後一斉補修点検≫の日に合わせて補修します・・・・との事。

な、なんじゃそりゃ〜〜〜!! ムキーッ !! 

確かに補修点検の日から入居までは日が少ないので、急な補修手配は無理かもしれないけどが、
いくらなんでも月末まで待たせるってのはどないなん?!
2週間以上、日があるやん。

大体、補修点検で大きくダメ出しされると思ってへんのん?
ダメ出しされた時のことも考えて、ある程度事前に業社を押さえとくべきやん〜!

しかも壁紙みたいな大きな補修が入居後に入るってのは、作業の為にその周辺には
物を置かれへんし、キッチン周りに補修時の作業埃とかが舞うんちゃうのん?!

とかとかとか。色んな事を私は思ったりするんですが。

電話を受けたのが旦那さんだったので、「直るんならイイか」という思考の
旦那さんは「はい。そーですか」と了承してしまった上に、私がその話を聞いたのが、
入居日当日だったんですねー。

はい。意思の疎通ができていない夫婦なのでした。

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